- 【2026年版】ラベルライター・テプラおすすめ15選|オフィス整理が捗るテプラ/ピータッチキューブ/感熱ラベルプリンターを徹底比較
- ラベルライターの選び方|5つのポイント
- 用途・予算別おすすめ早見表
- 🏆 ラベルライター・テプラ ランキング TOP15
- キングジム テプラPRO SR170 入門定番
- ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT スマホ式入門
- キングジム テプラPRO MARK SR-MK1 スマホ式
- ブラザー ピータッチキューブ PT-P910BT 36mm幅最上位
- キングジム テプラPRO SR-R680 PC連携ミドル
- ブラザー QL-800 感熱・宛名/書類整理
- キングジム テプラPRO SR750 業務最上位ワイド
- ブラザー ピータッチキューブ PT-P710BT 24mm幅
- NIIMBOT B4 携帯型 20-110mm幅広
- キングジム テプラPRO SR370 編集機能充実ミドル
- ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BTLT ラテ
- Phomemo T02 ポケットサイズ多用途
- キングジム テプラPRO SR45 最安エントリー
- キングジム テプラPRO SR-R560 PC連携中位
- キングジム テプラPRO SR170AM モノクロ専用
- まとめ|「読めるラベル」が、整理整頓を続く仕組みにする
【2026年版】ラベルライター・テプラおすすめ15選|オフィス整理が捗るテプラ/ピータッチキューブ/感熱ラベルプリンターを徹底比較
「ファイルの背表紙」「配線」「収納ボックス」「OA機器の管理」——オフィスや在宅デスクの整理は、ラベルライター1台あるだけで劇的に変わります。手書きのテプロップやマスキングテープでは消えやすく見栄えも悪いところを、印字ラベルなら数年単位で読みやすさが保たれ、組織全体の作業効率を底上げします。
この記事では国内市場の二大巨頭「テプラ(キングジム)」と「ピータッチキューブ(ブラザー)」を軸に、感熱式・モバイル型まで含む15モデルを比較。キーボード式(単体完結)・スマホ式(デザイン自由)・感熱式(宛名/書類大量)の3タイプから、あなたの使い方に最適な1台が見つかります。
掲載商品数
15商品(テプラ/ピータッチ/感熱・モバイル)
価格帯
約5,380円〜23,800円
主なブランド
キングジム(テプラ)・ブラザー(ピータッチ/QL)・NIIMBOT・Phomemo
ラベルライターの選び方|5つのポイント
1. タイプで選ぶ(キーボード式/スマホ式/感熱式)
キーボード式(テプラPRO系)=本体だけで完結、PC・スマホ不要で即印刷。現場・法人で強い(1位・5位・7位など)。スマホ式(ピータッチキューブ・テプラMARK)=アプリで自由にデザイン、テンプレ豊富で見栄え重視(2位・3位・4位)。感熱式(QL-800・NIIMBOT)=インクリボン不要、宛名や書類整理の大判ラベルを大量印刷(6位・9位)。まず使い方で大きく絞り込みましょう。
2. 印刷できる幅で選ぶ
用途別の目安:4〜12mm=配線・小物・収納タグ(家庭・小オフィス十分)。4〜18mm=オフィスの大半をカバー(SR170等)。4〜24mm=ファイル背表紙にも対応(中位機)。4〜36mm=A4ファイル背表紙が大きく映える業務最上位(SR750・PT-P910BT)。20〜110mm=宛名や物販ラベル(QL-800・NIIMBOT B4)。
3. 接続方式で選ぶ(単体/スマホ/PC)
会社のPCポリシー次第でスマホBluetoothが社内NGなケースも。安全に使うなら単体完結のキーボード式(1位・7位など)が無難です。家庭・在宅ならスマホ式(2位・4位)のデザイン自由度が活きます。資産管理・差し込み印刷など大量運用にはPC連携対応機(5位・10位・14位)が必要。
4. テープの種類・耐久性で選ぶ
ブラザーのTZeテープはラミネート構造で水・摩擦に強く、配線や屋外でも数年単位で持ちます。テプラのPROテープも同様にラミネートあり。屋外・耐熱・耐候・カラーなど用途別バリエーションが豊富なので、本体だけでなくテープのラインナップも購入前に確認しておきましょう。
5. オフィスの典型用途別に選ぶ
ファイル背表紙=24mm以上対応(5位・8位・10位)。OA機器・配線管理=細幅+耐久(1位・テプラ全般)。備品QRコード/資産管理=PC連携機(5位・10位)。宛名ラベル/書類整理大量=感熱式(6位QL-800・9位NIIMBOT)。来客カード・名札=デザイン自由なスマホ式(2位・4位)。
用途・予算別おすすめ早見表
| こんな人に | 推奨タイプ | 代表商品 |
|---|---|---|
| 迷ったらこれ・オフィス標準 | キーボード式テプラ | テプラ SR170(1位)、SR-R680(5位) |
| デザイン自由なラベル | スマホ式 | PT-P300BT(2位)、PT-P910BT(4位)、テプラMARK(3位) |
| 宛名・書類整理を大量に | 感熱ラベルプリンター | QL-800(6位)、NIIMBOT B4(9位) |
| 業務最上位・36mm幅対応 | フラッグシップ | テプラ SR750(7位)、PT-P910BT(4位) |
| 最安・初めての1台 | エントリー機 | PT-P300BTLT(11位)、テプラ SR45(13位) |
🏆 ラベルライター・テプラ ランキング TOP15
キングジム テプラPRO SR170 入門定番

キングジム(Kingjim)
¥6,780
迷ったらこれ。テプラの大定番キーボード式エントリー機
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード式(PC・スマホ不要)
- 対応ラベル幅:4〜18mm
- 標準的なオフィス用途を網羅
- 試用テープ+テープ1本付属
国内ラベルライターの代名詞「テプラ」の鉄板モデル。本体だけで完結するキーボード式で、PC・スマホをセットアップする手間なく「電源ON→打って印刷」の即戦力。ファイル背表紙・配線・収納箱など、オフィスで最も使う4〜18mm幅をカバーします。テプラ初心者・買い替え・法人購入で迷ったらまずこれを買えば失敗しません。
良い口コミ / ここがポイント
- 「電源を入れて打つだけ、PCもアプリも不要で楽」(50代男性)
- 「テプラ=SR170で安心、文具の定番」(40代女性)
気になる口コミ
- 「24mm/36mm幅は印刷できない(上位機が必要)」
こんな人におすすめ:テプラを初めて買う/単体で完結したい/オフィス・家庭の標準用途
ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BT スマホ式入門

ブラザー工業
¥5,480
スマホがあれば本体は最小限。デザインフリーの定番
スペック・特徴
- ブランド:ブラザー
- タイプ:スマホ専用(Bluetooth)
- 対応ラベル幅:3.5〜12mm
- TZeテープ(耐久ラミネート)
- 日本子育て支援大賞2025
ブラザーのピータッチキューブ入門機。スマホアプリで好きなフォント・絵文字・QRコードを自由にレイアウトでき、テプラのキーボード式に比べデザインの幅が圧倒的に広いのが特長。本体は手のひらサイズでデスクの邪魔になりません。「文字以上にデザイン性のあるラベルを作りたい」「テプラより自由度が欲しい」人にハマる1台です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「アプリのテンプレが豊富、デザインが楽しい」(30代女性)
- 「本体が小さく置き場所に困らない」(30代男性)
気になる口コミ
- 「スマホ必須(単体では使えない)」
こんな人におすすめ:デザイン性のあるラベルを作りたい/スマホ操作が苦でない/省スペース
キングジム テプラPRO MARK SR-MK1 スマホ式

キングジム(Kingjim)
¥9,991
スマホ式テプラ。キングジムの安心感とアプリの自由度を両立
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:スマホ専用(Bluetooth)
- 対応ラベル幅:4〜24mm
- テプラPRO MARKシリーズ
- PRO規格テープ対応
「テプラの安心感は欲しいけど、スマホアプリで自由にデザインしたい」を叶えるキングジムのスマホ専用機。既存のテプラPROテープがそのまま使えるので、社内・自宅で他のテプラ機と消耗品を共通化できるのが法人で大きな利点。ベージュの落ち着いたデザインで、デスクや棚に置いても主張しすぎません。
良い口コミ / ここがポイント
- 「テプラPROテープがそのまま使えるのが助かる」(40代男性)
- 「アプリ操作で見栄えのいいラベルが作れる」(30代女性)
気になる口コミ
- 「スマホ必須」
こんな人におすすめ:キングジム派でスマホ式が欲しい/既存テプラと消耗品共通化/オフィス
ブラザー ピータッチキューブ PT-P910BT 36mm幅最上位

ブラザー工業
¥23,800
ピータッチ最上位。36mm幅のワイドラベルを最高画質で
スペック・特徴
- ブランド:ブラザー
- タイプ:スマホ/PC両対応(Bluetooth/USB)
- 対応ラベル幅:3.5〜36mm
- TZeテープ(耐久ラミネート)
- PC連携で大量印刷も可能
ブラザー ピータッチキューブの最上位機。3.5〜36mm幅まで対応し、A4ファイルの背表紙にも映える幅広ラベルを高画質で印刷できます。スマホはもちろんPCからも使え、商品ラベルや住所ラベルなど大量印刷の業務にも対応。「ピータッチで本格運用したい」企業・SOHO・物販オーナーの本命です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「36mm幅で背表紙がしっかり読める、印字も綺麗」(40代男性)
- 「PC連携で大量印刷が一気にできる」(30代男性)
気になる口コミ
- 「2.3万円台と本格価格」
こんな人におすすめ:幅広ラベルが必要/大量印刷/PC連携も使いたい本格運用
キングジム テプラPRO SR-R680 PC連携ミドル

キングジム(Kingjim)
¥16,564
PC連動テプラの中核。テキスト・QR・社内資料に最適
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード+PC接続
- 対応ラベル幅:4〜24mm
- PC連携で資産管理・QRコード印刷も
- テプラPROシリーズ中核機
単体でも使え、PCに繋げば資産管理ソフトや差し込み印刷もこなすテプラPROの中核機。24mm幅まで対応し、社内のOA機器ラベル・備品管理・QRコード貼付など業務用途で強さを発揮します。「単体運用も、PC運用もしたい」という両刀使いを想定したミドル機で、企業の総務・情シスに人気の定番です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「PCで一括印刷できるので備品管理が楽」(40代男性)
- 「単体でもPCでも使える柔軟さが業務に合う」(50代男性)
気になる口コミ
- 「16,564円とミドル価格」
こんな人におすすめ:PC連携も使う/資産管理・QR印刷/社内総務・情シス
ブラザー QL-800 感熱・宛名/書類整理

ブラザー工業
¥15,464
宛名・書類整理特化の感熱ラベルプリンター
スペック・特徴
- ブランド:ブラザー
- タイプ:感熱式(インクリボン不要)
- 対応ラベル幅:23〜62mm
- DKラベル(カット済み・連続)対応
- 宛名・ファイル管理に強い
インクリボン不要の感熱式で、宛名ラベル・住所シール・書類管理ラベルなど「ある程度大きいラベルを大量に印刷したい」用途に最適なブラザーのQL-800。23〜62mm幅のDKラベルが使え、A4ファイルの背表紙も大きく印刷できます。テプラ・ピータッチが苦手な「大型・大量印刷」を埋める1台で、通販・SOHO・士業に支持されています。
良い口コミ / ここがポイント
- 「宛名シールを毎日大量に印刷する業務にぴったり」(40代男性)
- 「インクリボン不要で消耗品コストも抑えられる」(30代男性)
気になる口コミ
- 「テプラ系より本体が大きく場所を取る」
こんな人におすすめ:宛名ラベル・書類整理/通販・SOHO・士業/大型ラベルを大量に
キングジム テプラPRO SR750 業務最上位ワイド

キングジム(Kingjim)
¥23,108
業務最上位。4-36mm幅をキーボード式で扱える本格機
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード式(単体完結)
- 対応ラベル幅:4〜36mm
- 業務向け最上位ワイド対応
- 大量・長期使用に耐える設計
テプラPROシリーズ業務向け最上位のSR750。4〜36mm幅まで対応し、A4ファイルの背表紙から細かな配線管理まで1台で完結。本体だけで完結するキーボード式なので、PCやスマホがないオフィス・現場でも即運用可能。法人・店舗・工場など「大量に・長く・確実に使いたい」用途の本命です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「36mm幅まで対応、テプラなのに何でもできる」(50代男性)
- 「単体で完結するので現場でも使いやすい」(40代男性)
気になる口コミ
- 「2.3万円台と高価」
こんな人におすすめ:業務で長く使う/PCに頼らない現場運用/4-36mmの全幅対応
ブラザー ピータッチキューブ PT-P710BT 24mm幅

エフケイシステム
¥12,650
24mm幅対応のピータッチキューブ。中間の万能機
スペック・特徴
- ブランド:ブラザー
- タイプ:スマホ対応(Bluetooth)
- 対応ラベル幅:3.5〜24mm
- TZeテープ(耐久ラミネート)
- テープ12mm付きセット販売
24mm幅まで対応するピータッチキューブのミドル機。家庭でも業務でも使いやすい絶妙な幅で、収納ラベルからファイル背表紙まで1台でカバーします。スマホアプリで自由にデザインでき、価格は1万円ちょっとと手頃。「P300BT(12mm)では幅が足りない、でも最上位P910BTほどは要らない」というユーザーの最適解です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「24mm幅で背表紙ラベルもいける、デザインも自由」(30代女性)
- 「アプリの操作が直感的で家族でも使える」(40代男性)
気になる口コミ
- 「セット価格、本体単体は別途確認」
こんな人におすすめ:12mmでは足りない/24mm幅まで欲しい/家庭〜小規模業務
NIIMBOT B4 携帯型 20-110mm幅広

NIIMBOT
¥17,780
携帯型で20-110mm幅。出先・物販・宛名印刷に
スペック・特徴
- ブランド:NIIMBOT
- タイプ:感熱式・携帯型(Bluetooth)
- 対応用紙幅:20〜110mm(広幅対応)
- スマホ/PC対応・203dpi・充電式
- ラベル自動認識・郵便宛名/食品表示にも
スマホ操作で携帯型ながら20〜110mmの広幅に対応するNIIMBOT B4。郵便宛名・食品表示・冷蔵庫収納・物販の値札と、感熱式ならではの「インク不要・大量印刷」の強みを携帯サイズで活かせます。テプラ・ピータッチとは異なる「大判ラベルを出先で印刷」ニーズを満たす新興ブランドの注目機。
良い口コミ / ここがポイント
- 「インク不要で値札や宛名を出先でサッと印刷できる」(30代女性)
- 「110mm幅で大型ラベルも対応、感熱で手軽」(40代男性)
気になる口コミ
- 「テプラ系と消耗品が異なる」
こんな人におすすめ:物販・通販・出先で印刷/広幅ラベル/感熱で手軽に
キングジム テプラPRO SR370 編集機能充実ミドル

キングジム(Kingjim)
¥12,427
テキスト編集機能充実のミドルテプラ
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード式
- 対応ラベル幅:4〜24mm
- 文字編集機能・装飾豊富
- 標準的なオフィス向け中位機
テプラPROの中位機SR370。4〜24mm幅に加え、文字装飾・縦書き・連番・QRコード生成など編集機能が充実しています。SR170(18mm幅)では物足りない、でも業務最上位SR750ほどは不要という中間ニーズに刺さる定番。フォントや飾りを駆使して見やすいラベルを作りたい人向きの実力派です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「装飾や縦書きが豊富で見やすいラベルが作れる」(40代女性)
- 「24mm幅対応で背表紙ラベルもいける」(30代男性)
気になる口コミ
- 「機能が多いぶん操作習得に少し時間が要る」
こんな人におすすめ:24mm幅まで欲しい/編集機能を使いこなしたい/ミドル本格機
ブラザー ピータッチキューブ PT-P300BTLT ラテ

ブラザー工業
¥5,380
おしゃれカラーのピータッチキューブ。デスクに馴染む
スペック・特徴
- ブランド:ブラザー
- タイプ:スマホ専用(Bluetooth)
- 対応ラベル幅:3.5〜12mm
- ラテカラー・インテリア性高い
- TZeテープ・サンプル2本付き
PT-P300BTの落ち着いた「ラテ」カラーバリエーション。機能は同等ながら、デスクや棚に置いてもインテリアに馴染むデザインが魅力。仕事道具をおしゃれに揃えたい在宅ワーカーや、ラベルライターを「出しっぱなしで使う」スタイルの人に支持されています。価格はP300BTとほぼ同じで、見た目で選ぶ価値ある1台です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「ラテ色がかわいくてデスクに馴染む」(30代女性)
- 「機能はP300BTと同じで色だけ違う、満足」(20代女性)
気になる口コミ
- 「本体は同じなので機能差は無い」
こんな人におすすめ:インテリア性重視/デスクに出しっぱなし/在宅で見える場所に置く
Phomemo T02 ポケットサイズ多用途

Phomemo
¥5,199
ポケットサイズで写真もラベルも。AIアプリ対応
スペック・特徴
- ブランド:Phomemo
- タイプ:感熱式・モバイル(Bluetooth)
- 3ロールシール付属
- 写真/付箋/ラベル/勉強ノート/宛名 多用途
- AIスマートアプリ対応
手のひらサイズで写真もラベルも印刷できるPhomemo T02。専用アプリでAI支援のテンプレが豊富、勉強ノート・付箋・ラベル・宛名と幅広い用途に1台で対応します。テプラ・ピータッチが文字主役なのに対し、こちらは「写真や手帳要素も入れたい」遊び心ある運用に向く5千円台のモバイル機です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「写真もラベルも印刷できて手帳が楽しくなった」(20代女性)
- 「持ち運べるサイズで在宅・カフェどちらでも」(30代女性)
気になる口コミ
- 「テプラ系のような業務硬派さはない」
こんな人におすすめ:写真・手帳・ラベル兼用/モバイル運用/カジュアル用途
キングジム テプラPRO SR45 最安エントリー

キングジム(Kingjim)
¥5,955
5千円台の最安テプラ。初めての1台に
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード式
- 対応ラベル幅:4〜18mm
- テプラPRO最安エントリー機
- 標準的な印字機能
テプラPROシリーズ最安クラスのSR45。「テプラを試しに買いたい」「家庭の整理用に1台欲しい」という人にちょうどよく、シンプルなキーボード式で迷わず使えます。SR170との価格差はわずかなので、機能差を確認したうえで選ぶのがおすすめ。安く確実に「テプラブランド」を導入したい入門ユーザー向け。
良い口コミ / ここがポイント
- 「5千円台でテプラブランドが買えるのはありがたい」(40代女性)
- 「家庭の整理に十分、機能はシンプル」(50代男性)
気になる口コミ
- 「機能はミニマル、業務には物足りない」
こんな人におすすめ:最安でテプラを始めたい/家庭用シンプル運用
キングジム テプラPRO SR-R560 PC連携中位

キングジム(Kingjim)
¥12,436
4-24mmのPC接続中位テプラ。実務に必要十分
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード+PC接続
- 対応ラベル幅:4〜24mm
- PC連携対応
- テプラPRO Rシリーズ中位
PC接続もこなすテプラPRO Rシリーズの中位機SR-R560。4〜24mm幅でオフィスの大半の用途をカバーし、PC連携で備品管理にも対応します。SR-R680より一段下のミドル機で、価格を抑えつつPC運用の柔軟さは確保したい中小オフィスにフィット。「フルスペックは要らない、でもPC連携は欲しい」現場の選択肢です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「PC連携できるテプラの中で手頃な価格」(40代男性)
- 「24mm幅で実務に十分、扱いやすい」(30代女性)
気になる口コミ
- 「機能は中位、最上位機能は使えない」
こんな人におすすめ:PC連携が欲しい中位機/中小オフィス/価格と機能のバランス
キングジム テプラPRO SR170AM モノクロ専用

キングジム(Kingjim)
¥6,050
モノクロ専用テプラ。シンプル運用に絞り込む
スペック・特徴
- ブランド:キングジム
- タイプ:キーボード式(モノクロ印刷)
- 対応ラベル幅:4〜18mm
- モノクロ印刷に特化
- SR170AM(モノクロ専用)
印刷色をモノクロに絞り込んだテプラPROのバリエーションSR170AM。カラーラベルを使わない業務(書類整理・配線・収納など)では機能を絞ることでオペレーションが単純化し、現場での運用ミスを減らせます。「色付きは使わない、白地に黒文字でいい」という現場の割り切り運用に最適な1台です。
良い口コミ / ここがポイント
- 「白に黒だけと割り切れば操作も購入もシンプル」(50代男性)
- 「現場用にモノクロで揃えた、運用がスッキリした」(40代男性)
気になる口コミ
- 「カラフルなラベルを作りたい用途には不向き」
こんな人におすすめ:モノクロで運用統一/現場で割り切り使用/オペレーション単純化
まとめ|「読めるラベル」が、整理整頓を続く仕組みにする
ラベルライターは「整理整頓を一度きりで終わらせず、続く仕組みに変える」道具です。手書きラベルが消えやすく見栄えも悪い問題を、印字ラベルなら数年単位で解決し、共有スペースでも誰でも認識しやすくなります。選ぶときは「使う場所と用途」を起点に、キーボード式(現場・法人)/スマホ式(デザイン重視)/感熱式(宛名・大量)から絞り込むのが失敗しないコツです。
オフィス標準なら:1位テプラ SR170・5位テプラ SR-R680。デザイン自由なら:2位ピータッチ PT-P300BT・4位 PT-P910BT。宛名/書類整理を大量に:6位QL-800・9位NIIMBOT B4。業務最上位:7位テプラ SR750。最安エントリー:13位テプラ SR45・11位 PT-P300BTLT ラテ。
※ 価格は2026年5月時点のAmazon参考価格です。テープ・リボン・DKラベル等の消耗品は別売の場合があります。購入前に対応テープのラインナップもご確認ください。

